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新宿駅は、1日に320万人以上の人が乗り降りする、世界で最も乗降客数の多い駅です。
多くの人が行き交う街にふさわしく、新宿はめまぐるしくその姿を変えてきました。
かつて、独特の輝きを放ち、時代の、文化の中心を担っていた新宿エリアも、開発ラッシュによる変化の中で、次第にその独自の「らしさ」が見えにくくなってきているのではないでしょうか。
そこで、「新宿駅らしさ」とは何かをもう一度考え、これからのあるべき姿に想いを巡らし、五感ブランディングという手法で未来の新宿駅をリデザインするという、仮想プロジェクトを(勝手に)立ち上げました---。
※詳しくは買って読んでね